体験12 処女だが出会い系でホテルまで行ったことのある、筋金入りのヤリマン

管理人様

いつもみなさんの体験談を拝見しています。
トラック次郎(31歳)と申します。

この間、家出少女と遊びたいと思い立ち、サイトを見た。
どうせ遊ぶなら、エッチすることに抵抗の少ない女を希望。
だって、エッチに後ろめたさを感じていたり、上手ではない女なら、遊ぶ価値ないし。
とりわけ、家出している女の子の場合、セックスのうまい下手とかではなく、他に金になる手段がないから、仕方なくする子も多い。そうすると、下手くそでつまらない可能性が高い。

どんな女の子がいるのかなぁと思って検索していた。
そうしたら、まだ19歳だけど、セックス経験豊富だという女の子がいた。
普通、家出少女との待ち合わせは、条件(飯とか、宿とか)が大事だが、俺はあえて男性経験を深く聞いた。

「これまで、何人とやった?」
「数えたことないけど、多分500はいっていると思う」
「フーゾクで働いたとか?」
「働いてない。全部、援助交際」
「男と付き合ったことは?」
「ない」
「ちなみに、初体験は?」
「出会い系で会った、40歳のリーマン」
「セックス好き?」
「あたりまえじゃん。好きじゃなきゃこんなことできない。それに、穴を貸すだけで生活していかれるなら安いもの」
「穴だけじゃなくてもいいの?」
「たとえば?」
「フェラチオとか」
「もちろん。ソープモノのDVDよく見て研究した。出会い系を使っていたときは、A舐めとか、シックスナインとか、技によって金を上乗せしていた」
「じゃあ、それお願いしてもいいの?」
「もちろん、やる」
「でも、お金は払わないよ」
「いらない。家出中だから、食事ご馳走してくれればいい」

こんな感じだ。ドライなやり取り。

俺は普段トラックを運転している。自前で、プライベートでも乗っている。
この女がいるという駅は、車で30分くらい。ただでやれるなら近いものだ。

待ち合わせの18時、駅のターミナルに汚れたトラックで乗りつけた。
タクシーしか止まっていない駅なので、少し目立った。

現れたのは、モデル系の体型をした、エロい顔した女。キャバクラにいそう。
「本当は、ナイトワークしているんじゃないか?」
「してない」
「仕事は?」
「ニート」
「でも、どうやって生活してるんだ?」
「セックス」
「じゃあ、風俗嬢じゃん!」
「ちがう。家出中。ぷーだよ」

すごい女だ。家出をして、セックスを糧に生活している。
トラックで行かれる店も限られる。牛丼屋に直行したが、女は文句は言わない。
そこらへんは、変に気取っている女とは違う。家出している身だから、贅沢は言わない。
「卵つけていい?」
「顔にかけてもいいなら、つけてもいい」
とこんな調子。

普段、風俗ではお金払っていろいろオプションつけてるが、こんな簡単になんでもOKしてくれる女は珍しい。

そのあと、ホテルに向かった。
ホテルでは、即尺してくれた。正直、汗かいて蒸れていたけど、牛丼食べさせたし、卵もOKしたし、舐めてくれた。そして、1発目は顔にかけた。

30分ほど休んで、エロビデオを見た。勃起した。
全身リップをたのんだ。でも、その前にのどが渇いたというので、冷蔵庫からお茶を出して飲ませた。その後、耳、首筋、乳首、玉、アナル、サオと舐めてもらい、最後は騎上位で挿入した。
俺はほとんどマグロ状態。

女とセックスするなら、安くてうまいのがベスト。
それなら、家出している女がいい。しかも、エロ遍歴を確認して、いろいろ頼めるのがいい。
「やらせてくれるなら、誰でもいいから」と焦る気持ちはわかる。でも、相手を選ぶべき。

健闘を祈る。


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