体験14 携帯でできる神待ち掲示板なら、思い立ったときにいつでも誘える!

管理人様

いつもお世話になっています
バイブレート3世(33歳)といいます。営業マンです。

外回りが多いため、連絡手段は携帯ばかり。
オフィスにPCもありますが、ほとんど使いません。書類の入力は、営業事務の女の子(注:仕事は手際いいが、力士タイプの体型で欲情せず 泣)に頼んでいるし、得意先には電話か直接会う事をモットーとしている俺には、通話ができる携帯電話さえあれば、PCなんかいらないのだ。

営業の時には電車を使いますが、近くに女子大がある路線をよく使うので、シャンプーや香水の香りが漂ってくると欲情するんですよね。

「学生みたいに、社会のことよくわかっていない女とヤリたいな」
というのが、いつも俺が思うこと。

たしかに、なかには学生しながら風俗とかキャバクラで働いている女の子もいるけど、そういう女の子は30過ぎの俺以上に社会のことを知っている可能性もある。

心地よくヌキヌキすることはできないんですよね。

それに、仕事中は屋外にいるし、家に帰るのは遅いので、なかなか風俗店の情報を調べたり、出会いサイトを見ることもできません。

だけど、こんな俺の悩みを解決してくれる手段がありました!そう、神待ちしている女の子に会えちゃう、家出した女の子が集う掲示板でした。しかも、携帯でアクセスできるんです。

俺みたいに、普段から携帯ばかり使っていて外回りの仕事をしている者にとっては携帯でできる神待ち掲示板は、逆に俺にとって神みたいな存在なんですよ!!

さっそく、この掲示板にアクセスした。
しかも、この日最後の取引先に向かう電車の中で。すでに、夕方6時だ。
世の中の多くのサラリーマンが仕事を終え、食事にありつくタイミング。
この時間を狙ってサイトにアクセスしている家出した女の子は多いのだ。

商談に入る前に、移動の電車のなかで探した女の子にとりあえず誘いのメッセージを送った。

商談中、カバンの中の携帯がバイブモードで振動した。間違いない、誘った女の子からのレスだ。
商談を早く切り上げるために
「ご質問の事項は、持ち帰り明日ご回答します!」
と得意先に頭を下げた。
調べればすぐにわかるのだが、1分たりともムダにしたくなかったのだ。
もし、5分でも10分でも遅れれば、その間に他の男に持っていかれてしまう可能性があったからだ。

急いで取引先を辞して、携帯をチェック!
案の定彼女から。21歳、地方の短大を卒業し、東京に出てきたけど何もしていないという根無し草みたいな女の子。

「電車、どれに乗ればいいのかわからないので、ちょっと会うまでお時間掛かりますけど、待っててもらえますか?」
という彼女。時間はまだ7時にもなっていない。

「もちろんOKだよ。俺がナビしてあげるから、今の場所をメールで教えてよ」
とレス。すると彼女から都心から少し離れた駅名を書いたメールが来た。

そこから乗り継ぎ経路に加えて、さらに改札に一番近い車両まで教えてあげた。ちなみに、こんなきめの細かい情報は、全部携帯の乗り換え案内で調べたもの。

本当なら30分もかからないところだけど、1時間くらいかかった。
そして、駅に着いてから、待ち合わせで有名な喫茶店の前までもナビするメール。
携帯さまさまですよ。

そして出会ったのは、すこし田舎臭い感じのする若いギャル。
茶髪とピンクのネイルが、若さの象徴です!

キャリーケースを持って、少し髪がぱさついている感じが、いかにも家出という雰囲気をかもし出しています。

「東京初めて!」という彼女に、関東地区にしかないチェーンの安いイタリアンレストランに案内し、700円のパスタでごまかした。超安上がり。

そしてあらかじめ調べておいた安いラブホに直行!

若いだけあって穴のしまりはいいし肌も艶やか。
気持ちよく発射しましたよ。

普段は忙しくてどこにも腰を落ち着ける暇のない私も、
携帯を使って安くて楽しくセックスできちゃいましたよ。
携帯でできる神待ち掲示板は、忙しいビジネスマンには必須かも!?


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