体験23 昼間のゲームセンターにたむろする家出中の女の子とのセックス

管理人様

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ダンプカー(21歳)です。

 

この間、仕事が休みの日にゲーセンに行ったんです。超久しぶりですよ。普段、パチンコはよく行くのですが、ゲーセンは中学生のとき以来だと思います。

 

平日の昼間ですから、店は空いています。ところが、比較的若い女の子が多いことに気付きました。ゲーセンというと男が多いイメージでしたので、少し驚きました。女の子がうろうろしているせいで、ゲームにも集中できず、崩した100円玉がどんどんマシンに吸い込まれていきました。

 

流れが悪くなったと判断したので、一度ゲーセンから出ようとした。出入り口で、ひとりの女の子と目があったのでナンパしてみた。だけど、「あ、これから約束あるから…」と言われて、断られてしまった。

ゲーセンで約束するって、どういうことだ?と思ったのだけど、それは家に帰ってネットで調べてみてわかった。いわゆる神待ち掲示板にアクセスして男性からの誘いを待っている女の子たちは、そもそもゲーセンをホームグランドにしていることが多い。なぜなら、こういう店ではみんなゲームに集中しているから、女の子がひとりでふらふらしていてもあまり目立たないのだそうだ。それに、ファストフード店ならメニューをたのんで食べ終わると長居できないけど、ゲーセンならてきとうに席をかえればいつまででも遊んでいられるのがいいらしい。

そこでひらめいたのは、ゲームセンターにたむろしている女の子たちを家出少女掲示板で捜して、会うこと。そして、ハメること。この日実際に足を運んだゲームセンターの様子を思い浮かべて、あながち不可能ではないと思ったのだ。

 

そして、さっそく家出少女掲示板にアクセス。すると、結構いろんな女性がいるものです。どの子も、毎日の食事とかシャワー浴びる場所、寝る場所とか、生活の基本となることに困っている様子。

 

書き込みを見ていると、だいたい、神である男性は夜になると声をかけてくるらしい。夕飯を食べて、エッチして、そして終電になるとわかれるという。その後、家出少女達は街中を徘徊することになる。

 

つまり、神である男性が働いている昼間、彼女達は行く場所がなく、頼る相手がいないのだ。

これは、夜勤の俺にとってはチャンスだ。俺がふらふらしている時間帯は、家出少女のニーズはあるにが、時間のある男性が少ないのだ。ライバルが少ないことは、それだけ俺にもエッチをするチャンスが大きいということだ。

 

さっそく、「昼間は暇で、寝不足気味」な女の子を捜してみた。
すると、意外と簡単に見つかった。そういう女の子が多いからだ。
「昼間、ゲーセンで休んでいます。だけど、お昼ご飯食べたいんですよね。もちろん、ご飯の後はそれなりのことはしますので、どうかよろしくお願いいたします。」
これは二十歳の女の子の書き込み。

 

そこで、こんなメッセージを送ってみた。
「平日の朝から夕方までサービスタイム使って遊ぶのはどう?俺、昼間は仕事が休みだから、この時間に遊べてしかも睡眠取れると、理想なんだけど…。もちろん、睡眠だけではない楽しみも期待していますけどね…」

すると、この子から即レス。
「実は、今ゲーセンでふらふらしていたのです。今からでもいいので、会ってもらえませんか?ちょうどランチタイムが終わりそうだし、お店も空いているでしょうし…。どうでしょうか。少しおなかが減ってしまいました」

このレスに俺は超興奮した。朝方ゲーセンで負けたことも忘れて、彼女がいるというゲームセンターに直行。そこにはコインも投入せずに機械に座る女の子がいた。

いわゆる、メイド服の似合いそうなかわいい女の子。


「よろしくお願いします~」
という彼女は、目がくりくりしていてかわいい。とりあえず、クレープを食べて、たこ焼きを食べて、おなかを落ち着かせたところでホテルに行った。

 

俺は仕事疲れで眠かったけど、若くてぴちぴちの彼女とエッチできるのがうれしくて、なんとかこらえた。

服をぬがせっこしながら、キスをしていると、疲れなんて吹っ飛んだ。そして、一緒にシャワーを浴びて、ベッドでセックスしました。

 

正直なところ、こんなに簡単に家出した女の子と会えるとは思いませんでした。昼間のゲームセンター、これが穴場です。


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