体験32 ネットカフェの精算してあげたあと、ホテルで抜いた!

管理人様

いつもこちらのサイトを参考に、遊んでいます!
ジュリー(28歳)です

 

あまり趣味のない俺。休みの日ともなれば、マンガ喫茶やネットカフェに入り浸り、1週間の間に発行されたあらゆる週刊誌をくまなく読みます。ドリンクもついているから、安いですよね。それに、夏はエアコン使うから、電気代が大変。ネットカフェの涼しい部屋で過ごすのは、実は家計に優しいんですよね。

ネットカフェにはかなり通っているから、割引券とか無料券を結構持っています。この間、「男性6時間または女性1泊無料」という、微妙なチケットを3枚ほどもらいました。6時間無料。このチケットを使って遊んでいました。

個室に入っていたものの、わざわざ週刊誌を運ぶのがばかばかしいので、ソファのあるスペースに行きました。ここには、女性の利用客もいるし、チラ見するだけでも、なんだか気分が晴れやかになりますよね。

そこで30分ほど週刊誌を読んでいました。

 

そのとき、ひとりの少女(18歳)が、話しかけてきました。
「すみません、所持金足りないんです…」


という。最初は、カツアゲかと思い、無視していたのですが、彼女がマジメそうに見えることと、本当に不安そうな顔をして、今にも泣きそうな感じだったので、詳しく話を聞くことにした。

「実は、家出をしたんです。昨日からここに泊まっています。お財布にお金を入れていたんですけど、ネットカフェの料金表を見間違えてしまって、実は所持金不足なんです。警察に突き出されたら家に戻されてしまうし、どうすればいいのか…。助けてくれませんか?」

ということらしい。

 

そのとき、この間もらったサービス券が威力を発揮しました!
どうせ無料でもらったもの、あげようかな、と思いました。

が、タダであげるのはいやだ。そこで意地悪になってみた。
「ネットカフェなんだから、家出掲示板にアクセスして、そこで相手を探したら?」
と突っぱねた。すると、目に涙を浮かべて、
「はい、やっているんですけど、時間帯が合わないのか、いないんです」

マジか?と思ったので、彼女の部屋に行ってPCを見せてもらった。
たしかに、神待ち掲示板に、俺に説明したようなことと同じ内容を書きこんでいた。

彼女を信じることにして、チケットをあげた。
そして、一緒にネットカフェを出ました。

 

「普通、神様に出会ったら、お礼をしないといけないですよね?」
という彼女。

俺の期待をちゃんと読んでくれているんですね。

俺の休日も、いつものようにネットカフェで終わってしまうところでしたが、ここで悪い大人の俺が登場!
「それなら、ホテルに行かない?そこでゆっくり休んで、話したりしようよ」
というと、少し顔を赤らめた彼女は、意外にもOKしてくれた。
「実は、まだ経験人数ひとりで、3回くらいしかやっていないので、下手くそなんですけど、頑張ります」
という。

ホテルに入り、緊張気味の彼女の肩を抱いて、服を脱がせた。初心な感じで。それがたまらないです。

服を脱がせると、手入れはしていないアソコの毛が、いかにも経験少ない若い女の子らしい。指で触れると、すでに濡れている。
「フェラチオしたことある?」とたずねると、首を横に振りました。

 

ああ、俺が調教できるんだ!と思うと、興奮が高まります。

小さな口に俺のアソコを押し込んで、ノドのおくまで突っ込みます。顔をしかめ、苦しそうにしています。頭を押さえつけて、突っ込みますが、それでもいやだとは言いません。慣れている女性なら、怖がりそうですが、フェラチオ初体験ですからね。

 

そのあとは、生で入れて、中で出しちゃいました。

無料でもらったネットカフェのチケットが、素人・ほぼほぼ生娘・生中出しに変わりました!

ネットカフェ、出会いを求めている人にはいいですよ!

 


神待ち掲示板を選ぶ

他の体験談も見る

体験談を随時募集中!

本サイトでは当サイトで公開しているノウハウを使った出会い系を使ったHな体験談を募集しています。 

 

家出少女とのエッチな体験談はこちら

 

神待ち掲示板プチ家出サイトTOP

PAGETOP