体験39 援助交際を卒業したら、次はネットカフェ

管理人様

若い尻が大好きな、エロい男です。
ジェニファー(26歳)です。

どうせセックスするんだったら、若い女の子の方がいいですよね。肌が水をはじくし、胸は柔らかいし、アソコの色はピンクだし、締まりはいいし、喘ぎ声もかわいいし、あまり上手じゃないから、一生懸命に男根をしゃぶってくれるし。

 

ということで、俺はJKとの援助交際が大好きでした。過去形です。最近は、あまりJKとの援助交際って流行らないようですね。まあ、お金が結構かかるし、いろいろな意味でリスクがありますからね。

 

だけど、援助交際するような、メイクもばっちり決めた、今風のギャル達と遊びたいですよ。茶色い髪を撫でたり、短いスカートずり降ろして、コットンの白いパンティの上からそこを触るのって、本当に最高ですよね。

この間、家出少女掲示板にアクセスしたら、かつて援助交際をしていたという女の子に会えちゃったんです!

その子は、今でもJKの制服にローファーを履いて、髪は茶色、派手なメイクをしています。そして、男性を待つのはかつての高級レストランやデパートではなく、なんとネットカフェなんです。

俺が実際にあったGALは、りりかちゃん、19歳。高校卒業したばかりのぴちぴちな女の子です。

 

彼女に、なんでネットカフェにいるのか聞いてみた。

「うちら、JKの頃は援助交際ばかりしていたでしょ?勉強するわけでもないし、アルバイトをするわけでもない。正直、マジメに働いてお金を稼ぐなんてことは、想像できないんですよ。だから当時の援助交際仲間はみんな無職。私も基本無職で、たまに単発のバイトをするくらい。友達の仲には、「キャバでもいこうよ」という子もいるんだけど、あんなところで働きたくないしね…」

 

なるほど、援助交際をして華やかなJK時代を過ごした彼女達には、苦労をして生きていくことができないのですね。

「まあ、ほとんど金もないし住んでいる家もないしね。友達のところに転がり込んだり、あとはネットカフェかな。ネットカフェというと、工場系の仕事をしている男性ばかりがいそうなイメージですけど、今はぜんぜん違いますよ。いろんな事情で住所をもてない人とか、追われている女性とか」

ほほう。ネットカフェには、いかにも、男性に簡単に股を開いてくれそうな女性がたくさんいるのだそうだ。

りりかちゃんと待ち合わせたのは、なんとネットカフェのフリースペース。個室ではなく、雑誌置き場とソファがあるところです。

 

もともと、静かで薄暗い空間だから、周りの目も気になりません。
「いま、荷物出してくるから、待っててね」
という彼女。しばらくして、キャリーケースを持った彼女が登場。

 

「ちょっと、この店のフリードリンクばかり飲んでいて、全然食事してなくて…」
援助交際経験者だから、高級なところに連れて行かないといけないのかと思ったけど、
「あ、心配しないで下さい。ここまで堕ちた生活してるから、ぜんぜん普通のご飯でOKですよ」
とのこと。なので、回転寿司にいった。

 

りりかさんは、マヨネーズが好きらしく、どんな寿司にもマヨをかける。そのあたり、かなり今時のGALッぽいですよね。

そして食事を終えてから、ホテルへ直行!
「マジで、朝までいいんですよね?」
とむしろ心配されちゃいました。
「私は無職だから時間は余裕あるんだけど」
と、若いながらに大人のことをよくわかってらっしゃる。さすが、援助交際でおじさまたちとよく遊んできただけあります。

ホテルに入ると、
「攻め好きですか?」


と聞いてくる。まるで風俗だ。どちらかというとMな私は、りりかさんの援助交際で鍛えた技に身をゆだねた。

ああ、気持ちいい!かわいいギャルが、フェラチオをしている顔を見るだけで幸せになります。

援助交際しそうなGALに会いたいなら、ネットカフェがオススメですよ!

 


神待ち掲示板を選ぶ

他の体験談も見る

体験談を随時募集中!

本サイトでは当サイトで公開しているノウハウを使った出会い系を使ったHな体験談を募集しています。 

 

家出少女とのエッチな体験談はこちら

 

神待ち掲示板プチ家出サイトTOP

PAGETOP