体験41 日々のオナニーは、昨日会った子の画像で!

管理人様

いつもこちらの体験談を読んで遊んでいます!
ダックス(25歳)です。

 

最近、家出少女掲示板で連戦連勝なんです。ようは、誘えばたまたま相手も都合よく近くにいて、しかもみんなギャルタイプの若くてキャピキャピした女の子です。風俗とかキャバクラなら、写真指名をして大外れということがよくありますが、家出少女掲示板、侮れないです。

 

で、女の子達は、家出中とはいえ、メイクとか髪型にはかなり気を使っているんですよね。あと服も気に入った物を選んで着ています。彼女達にとっても、それが生きがいみたいなもので、褒めてあげれば喜びます。なので、「その服、かわいいね!」とか、「日焼けしている感じが、なかなかいいよね」といいつつ、写真を撮らせてもらっています。

 

顔出しNGという子もいるのですが、
「せっかくメイクしているんだからいいじゃん!」
とおだてると、みんな顔も含めて撮影させてくれます。

おかげで、俺の携帯には実際にはめた女の子の画像がいっぱい。その画像を見ながら、翌日オナニーに励み、そして飽きてくると、また家出少女掲示板にアクセスして、新しい画像を撮影して、というサイクルです。

偶然、俺がGAL系の女の子が好きだったのですが、こういう女の子は自分の写真を撮って、それを友達とシェアしたり、プリクラにしたりするのが大好きです。

 

GAL系の女の子は、正直、軽い女の子が多くて、セックスの経験も豊富です。男性に好かれるために、かわいくなろうとしてメイクや服にお金をかけると同時に、男性を喜ばせるためにセックスの技も磨いているようです。

この間会った女の子は、なんと、元ヘルス嬢。


店を辞めてふらふらしていたら、いくところがなくなって家出状態になり、そして、貯金も底をつき、生活に困ってきたために、家出少女掲示板に書き込んでSOSを出していたという、19歳の少女だった。

「貯金あったんだけど、髪とかメイクにお金かかるから、あんまりなくなっちゃった。ご飯もきちんと食べていないので、だれか、助けてくれませんか?写メもUPしておきますね」

という彼女。見られるのが好きなのか、ポーズを決めて、かわいく写った写真を上げています。いやあ、GAL好きな俺には、たまらない写真です。

 

「ところで、なんの仕事をしていたの?」
「風俗です」
この段階で、俺の興奮はぐぐっと高まった。
「職種は何?」
「最初はピンサロ。だけど、2日で辞めた。そのあとヘルスに。ホンバンもやっちゃう方針のお店で、1本で1万プラスになるから結構稼げていたけど、アソコが磨り減ってきたのか、ちょっときつくなったので辞めた」
のだそうだ。セックスすることなど、屁にも思わないような女の子だ。

「それなら、今から会わない?食事して、そのあと少し遊べればOKだよ」
と誘ってみると、OKしてくれました。

 

GALの多い洋服屋さんが集まるあたりで待ち合わせ。GALだらけで、興奮しました。さらに、そこに現れた彼女を見て、驚き!さすが、元プロだけあって、ボディのラインもメイクも髪型も、完璧です。

興奮のあまり、
「本当に、いいの?」
と聞いてしまいましたが、彼女は、「なにが?」という感じで意に介さない様子。

食事もそこそこに、ホテルに向かいました。

「もしかして、お店風にお願いしてもいい?」
というと、
「3時間のホンバンし放題コースという設定でいいですか?」
と彼女も乗ってきてくれました。

 

家出中とはいえ、あまり先々のことも不安に思わないようすで、明るく、楽しく生きている感じがしました。

もちろんセックスは上手だし、気持ちよかったです。

 

かわいいので、「写真とらせてよ」というと、きちんとポーズも決めて、しかもハダカでの撮影もOKしてくれました。

彼女の写真は、3週間経った今でもおかずになっています。

 

 


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