体験46 セックスしたい子は、神が来るなら終電過ぎてでも待つ!

管理人様

 

いつもこちらのサイトで遊ばせてもらっています。
YUTAKA(30歳)です。

夜11時頃の風俗店の呼び込みは、激しいですよね。
遊ぶ時間を1時間と考えると、終電前に遊びを終わらせられるギリギリのタイミングだからでしょう。仮に、11時半頃に店の前を通り過ぎるお客に声をかけても、終電間に合わなくなってしまうことがわかっていて遊んでいく人はいません。

当たり前の話ですが、お客さんにとっての終電は、お店で働く女の子にとっても終電です。仮に深夜も営業しているお店があるとしても、終電めどに帰宅しているスタッフがいることを考えると、選択肢は限られてしまうものですよね。

だから、いつも遊ぶときは終電時間を気にしながら、遅くとも11時までに店に入るように心がけています。

 

ところが、最近仕事がめちゃくちゃ忙しくて、オフィスを出て飲んで、さあ遊ぼうというタイミングになるともう11時を過ぎていることもある。

 

相当悲惨です。

もちろん、遊べないこともないですけどね。可愛い女の子の中から選んで遊べないのが残念。
「今の時間、空いている子はこの子だけなんですよ」
という店員のやる気ない応対がイライラさせます。

だけど、この間、家出少女掲示板の存在を知ってアクセスしてみて、これまでの悩みを完全に解決できることを知りました。

 

というのも、神待ちしてる女の子の場合、終電もなにも関係ないということです。
ご存知、神待ちしている女の子は男性に食事をおごってもらったり、場合によっては家出中の潜伏先?である泊まり場所を求めていることも考えられます。

 

彼女たちにとって、終電時間がこようがこまいが、とにかく目指すものにありつけなければその日の終わりは来ないのです。

 

実際、俺が会った19歳の家出少女の場合、
「今日は、夕方から神待ちしているんだけど、なんだかタイミング悪いみたいで。夕食にもありつけていないし、泊まるところもありません。昨日も駅で夜を過ごしたから、今日こそは足を伸ばして寝たいです」
という書き込みを夜の11時頃にしていたのだ。

 

足を伸ばして寝たいということは、男性とあってホテルとか自宅についていってもいいということ。

俺は、ちょうど歌舞伎町で食事をしていたので、今から彼女を誘えば、ラブホに潜入できることに気づいた。しかも、残業続きであまり寝ていないから、混んでいる電車に揺られて自宅に帰るよりはラブホで夜を明かして明日直行したほうが疲れが取れる。

 

そこで、彼女の写真を確認してみると、まずまずの可愛さ。風俗で働いていたなら、まあまあ指名の上位に入りそうな感じです。

 

「俺、食事すませたけど、どこかで食事するの付き合うよ。それで、家に帰りたくないから、ホテルに泊まっていってもいいよね?」
という風に声をかけると、

「今日はもうダメかと思っていました。もちろん、OKです。本当にとまってもいいんですか?」
と即レス。

 

10分後にドン○の前で待ち合わせて、近くにあるチェーンのとんかつ屋にはいった。
俺はビールだけたのんで、彼女は定食。

 

話を聞くと、高校を出たあと仕事もせずにフラフラしていて、親と喧嘩して家出をしたとか。
「地元じゃキャバクラとか働いても親にバレるし、風俗はまだ勇気がなくて…」
まあ、若い子にありがちな、甘えですな。

食事もそこそこに、手をつないでラブホに向かった。


部屋に入り、抱きつこうとしたけど、
「少し汗ばんでいるから、まずシャワーしてからでいいかしら」
ということ。汗ばんでいてもどうでも良かったけど、気持ちよくあそびたいから我慢した。それに、泊まりだからいくらでも時間はあるんだ。

 

まあ、その後の展開は言うまでもないでしょう。神である俺のいうことはなんでも聞いてくれるから、Aなめも口内発射も顔射もOK。最後は、申し訳ないけど中出しさせてもらいました。

夜11時すぎに、若い女の子と遊ぶというのはこれまであまり考えられなかったのですが、家出掲示板なら、神待ちしているかなり必死な女の子がいるので、遊べるチャンスがあるんですね。

みなさんも、夜遅いときこそ、家出掲示板です!

 

 


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