体験49 夢は小さく「テコキでもOK」でネットカフェに行ったら

管理人様

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ありがとうございます。
山本U次(33歳)と申します。

 

この年になると、なかなか若い女の子と関わる機会がないものですよね。不幸なことに、私の職場はわずか4人の町工場。女性といえば社長の奥さんだけど、もう58歳だからね。熟女どころか、単なる婆さんで、萎えますよ。

そんな職場で毎日しょぼくれている俺だから、若い女の子に少し触れられるだけで、正直満足だったんです。触れるというのは、物理的に体を触るのではなく、触れ合うというのかな。おしゃべりでも十分。

 

正直に言うと、買い物に行って店員の女性に話しかけられるだけでも結構興奮していました。

おそらくみなさんは、「それならキャバクラいけよ」と思うでしょう。まあ、だけどね、小さな町工場。吹いて飛んでしまいそうな会社で、たいした給料もらえないよ。キャバクラなんて、夢のまた夢。

 

色事といえば、せいぜい、ネットカフェとか個室ビデオでエロDVD見てスッキリするくらいです。右手を握りしめて、もうおそらく20年以上続けている激しい上下運動。オナニーであります。

 

ネットカフェのガサガサのちり紙に放出して、あまり女性のあそこに入れたことのない亀頭を拭きます。ああ、虚しい。エロDVDのなかの若い女の子なんて、10代からやりまくって、しかもそれを仕事にしているんだよね。

「せめて、手コキでもいいから、こういう女の子にやってほしいな」という妄想をするのは、言うまでもありません。みなさんも、わかるでしょ?

 

そこで、手コキくらいならやってくれそうな女の子を探すために、家出少女掲示板にアクセスしてみた。いわゆる出会い系とやることはあまり変わらないかもしれないけど、出会い系とは違いあまり罪悪感がないどころか、助けを求めて神を待つ少女に救いの手を差し伸べるという、なんだかヒーロー気取りで、ワクワクしました。

サイトを見ると、結構いますね。いろんな少女。学校がつまらないからとか、親がうるさいから、彼氏と別れたいからとか。

そんな中に、AV系の子がいたんです。


「AVに出ているんだけどエキストラばかりで、あまり稼ぎになりません。だけど、事務所が厳しいので、無断で飛び出してきてしまいました。だけど、一人ではホテルにも泊まれないし。それなりにお返しはしますので、どなたかよろしくお願いいたします。」

ほほう。面白そうな。スペックを聞いた。


「20歳まであと2週間。166センチ、52キロ、88-55‐88で、クビレが自慢です」
なのだそうだ。エキストラというから、たいしたことないだろうけど、でも人前で裸を晒すくらいだから、それなりに綺麗なんだろう。

 

断る理由もなく、
「ほんと、お返しは軽いものでもいいから、ぜひよろしく」
と誘って、1時間後に駅前のファミレスで待ち合わせた。

ちょうど1時間後、コーヒーのおかわりを飲み終わったところで、大きなカバンを抱えた姫登場。

メチャ美人。髪とか、超念入りに整えている感じで、キャバクラの顔見せ写真みたいな感じ。要は、今風のすこし派手な女の子。
「よろしく。ご飯食べてないから、パスタとか、いい?」
というので彼女の美しい横顔に見入りながら、おぼろげに返事をした。

 

食事中の話は、あまり覚えていないです。駅前のレンタルルームとか、ラブホの場所を思い出して、どういう流れで連れて行こうかと考えていました。

 

するとその様子を見たのか、
「安全なので、直でOKですよ」
という。「ああ、テコキOKね」と思っていたのだけど、それが誤解であったことが判明したのは、40分ほどあとのこと。

なんと、19歳(20歳直前)の少女に中出ししたのです。

 

しかも、濃厚なフェラチオをしてもらって、アナル舐めとか乳首舐めまでしてもらった上でです。

テコキでもいいや、というささやかな夢が、生中出しに大変身を遂げたのでした!

 

 

 


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