体験66 家出少女からavを目指す、将来有望な二十の女の子

管理人様

扇情のオナニスト(28歳)です。
ほとんど仕事もしてない、どうしょうもない俺ですが、人並みに性欲はあります。いや、人並みどころじゃないんだよね。半端ない性欲で、その処理に困っています。金がないから、DVDも買えないし、風俗にも行かれない。

これは少し恥ずかしい話だけど、通信販売の下着のページを見て抜いています。外人さんのモデルが、ブラジャーとかパンティー履いている、あの写真です。金髪のモデルを見ながら、そこに発射。またはカタログの表紙の香◎奈に向けて発射。

肌温度を感じられるようなセクスをしたいものですよ。

そんな俺が、ふらりと立ち寄った漫画喫茶のPCを使っていると、家出少女掲示板というものがありました。正直、これまでこんなものの存在を知らなかったので、一瞬「??」だった。

そこでGoogleで調べたのが、管理人さんのサイトでした。するとみなさんの体験談があるので、「食事くらいの軽いもので、簡単に女の子と遊べる」「しかも女の子は食事とか宿とかに切羽詰っているから、あまり強い要求はしない」「とりあえず、女の子は体以外に差し出すものがないから、やりたいように好きにできる」というようなことが、みなさんの投稿から言えることだった。

懐具合が芳しくない俺ですが、流石にファミレスで食事をするくらいのお金はあるものです。2000円位。あとは、やる場所ですね。ホテルは高いし、家は汚いし。まあ、そのへんはこれから考えるとして、とりあえずは登録して女の子を探ることにした。

「家出をしてから3日目、もう所持金がなくなりました。漫画喫茶で寝泊まりしていましたが、もう泊まるだけのお金がありません。昨日から食事もとっていません。どなたか、とりあえず食事を…」
という書き込みは二十の元OLさん。

OLという言葉に、仕事のない俺は気後れしてしまうのですが、しかしそこは気を取り直してもう少し彼女のことを聞こうと思った。
「なんで家でしたの?」
「会社のセクハラがひどいからです。嘘みたいな話ですけど、毎週金曜日はオフィスで飲み会をするんですけど、机の上に立たされて、パンチラ覗かれたり、あとはじゃんけんゲームで負けたら、オナニー1分間とか、みんなの前でやらされるんです。それでお金ももらえるわけじゃないし。」
「でも、会社辞めたら困るじゃん」
「そうね。だけど、思い切って身体を売ることにしたの。風俗とかではなく、夢は大きくavで。」
「avってかなり競争率高いらしいよ。」
「はじめは何でもやる」
「かなり厳しいものもあるらしいけど、平気なの?」
「お金になるなら、安いもの。これまではお金にもならないけど人前でエロいことをさせられていたから。わずかでもお金になって、それがキレイな映像に残るなら悪くないと思う」

正直、世の中舐めているな、と思ったが、いい女そうだから合うことにした。待ち合わせはファミレス。
登場したのはかなり美形。Avに応募しようというだけのことはあるな。
ファミレスでパスタとサラダのセットを頼み、そのあと身の上話をして、さて、場所を変えようということになった。

お金はないとは言いにくい。
「あれ、あ、ごめん。今日札入れおいてきちゃった…。食事代はもちろん払えるけど、ホテルは…」

そう言うと彼女は、
「射精できればいいですよね?」
という。
彼女のあとについていったのは、デパートの化粧室。車椅子用の化粧室があります。トイレというのも申し訳ないのですが、背に腹は変えられない。
「ここ、30分以上滞在すると警備員来ちゃうから」
という彼女は手馴れた感じでタオルを濡らし、それで俺のあそこを拭き始めた。

そしてフェラチオを開始。身体を売りたい女だけあって、そこそこ上手い。
5分くらい我慢したけど、発射しそうになったから、バックで挿入することにした。本当は、キスができる正常位が大好きなんだけど、場所が場所だけに仕方ない。

コンドームなどあるはずもなく、生で入れさせてもらいました。
流石に中出しはNGとのことで、最後は口内発射で締めくくり。

だめだめな俺が、わずか2000円足らずで、AVの卵とセクスできた、の巻でした。

今頃、どこかのAVに出てるのかな? バイトでもして、AV買えるようにならないと…。

 

 


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