体験80 援助交際とは一味違う、家出少女とネットカフェで出会うぞ★


管理人様

どうも、万年課長32歳です。
暑いですよね…。夏休みのこの時期こそ、街には家出少女がはびこるという噂を聞いて、俺も家出少女掲示板にアクセスしてみました。じつは、そのきっかけがネットカフェだったんです。

ネットカフェといえば、男どもがPCや漫画を読んだり、無職で家のない輩が一晩明かしたり、終電逃したリーマンが始発を待つ、男臭い場所という印象が強いですよね。

だけど、最近のネットカフェは女性でも使いやすいように変わってきていて、ごくごく普通のカフェみたいに、ソファに座って飲み物を飲んだりして過ごせるところも少なくないようです。

実際、この間俺が出会ったハタチの家出少女の場合も、家出をしてお金が続くうちはネットカフェにいたんだそうです。なぜなら、一人で繁華街をうろうろしていると、ガラの悪い、肉体労働者系の男とか、ちゃらちゃらしたホスト系の男が寄ってきて危ないからだそうです。しかも、夏休みは暑いし、最近ではゲリラ豪雨もあるので、できるだけ室内で過ごすほうがいいらしいのです。

であれば、ネットカフェでうろうろしている女の子を探せば、中には家出をした子もいるだろうから、そこでうまいことやっちまえばいいのかもしれません。

ところが、そう簡単にはいかないそうです。その様子を、私の体験談を通じて紹介します。

先日、俺はくそ暑い営業回りで池袋を歩いていたんです。パルコとかあるので、若い女の子がたくさん。しかも、駅前ソープもたくさんあるし、性欲がそそられる街です。パチンコ屋が駅前にたくさんあって、あのにぎやかな音が、射幸心をあおり、女を買いたくさせるんでしょうな…。

ですが、にわか雨が降りだしました。傘は持っていないし、駅までは少し歩かなければなりません。いわゆるゲリラ豪雨なので、みんな、散り散りになってカフェとかショップに駆け込んでいきます。

こんなにすさまじい雨だと少し濡れただけで、シャツはびちょびちょ、女性の場合、ブラジャーが透けて見えたり、下もパンティラインが丸見えになったりしまいます!夏は性欲をそそるものが多すぎます!

さて、雨に濡れ濡れになる女性を眺めていてもいいのですが、書類やPCを入れたカバンがびしょ濡れになるのはまずいので、仕方なく私も目の前にあったネットカフェに駆け込みました。

普段、俺はネットカフェを全然使わないのですが、あそこ、居心地いいところなんですね。個室にわかれているし、ソファがあるから、あそこで昼寝できるし。仕切りがあって隣が見えないから、もしも女の子を連れていれば、そこでフェラチオとか、手コキとか、ちょっと無理すれば、座位で本番もできちゃうんじゃないかと思います。

で、PCをのぞいてみた。アダルトページに接続されて、何気なく見ていると、そこには「神待ち!家出少女掲示板」というバナーがあったのだ。自分のPCでもないし、職場のPCでもないので、気にせずに接続してみました。

すると、「援助交際と違って、男性が高いお金を払う必要はありません」といったことが書かれています。「ログインして登録すれば、神待ちしている女の子の写真やプロフを自由に閲覧できます!」と書かれている。

以前、管理人さんのサイトを見ていたことがあったので、神待ちの仕組みはわかっていた。なので、雨がやむまでの間、ここで少し家出少女探しをしてみることにした。

「佐賀県から出てきて、昼間はJRの電車で移動して、夜はたどり着いた街のネットカフェで寝泊まりしています。でも、そろそろ予算が尽きてきて、ネットカフェには泊まれなくなりそうです」

というのは、ハタチの女の子。バイト先の人間関係がうまくいかず、無断欠勤が重なったのだけど、小さな町だから居づらくなって家出をしてきたのだという。

「ナンパ待ちとか、してないの?」
と尋ねてみると、
「ろくな男に引っかからないし、怖いから嫌です。暑いから室内にいたいし、ネカフェならPCも使えるので、家出少女掲示板の登録とか、相手探しがしやすいから…。画像の登録もしたいしね」

というのです。家出少女掲示板とかってどういうサイトなのかな?と疑問に思って、使ってみようか迷う人もいるのだと思うのだけど、この女性のように、普通にナンパされるよりも、安全だと感じて、頼りにしているらしい。

下手にその辺でナンパするなら、家出少女掲示板の方が、賢いかもしれない。

時計を見ると、ちょうど5時。とりあえず、フリーメールで会社のメアドに届いているメールをチェックしてみると、とくに急ぎの予定もない。なので、上司に電話して、直帰することにした。

再び、彼女とのチャットをはじめ、6時に池袋で待ち合わせることにした。そこに現れたのは、まさかの黒髪の清楚系の女の子。家出というと、タバコ吸って、茶色い髪をして、顔色悪そうな女の子のイメージがあったけど、書店で働いていそうな、真面目そうな女の子。それが、いわゆる美少女系に出会えたんですね。

「今日、もうネカフェに戻るお金がないんだけど…」
という彼女の言葉を聞いて、泊りを確信。

とりあえず、駅前にある海鮮居酒屋に行くことにした。そこで2時間弱、軽く飲みながらイカ焼きとか刺身を食らった。

そして、20時から宿泊OKのラブホに直行。
「これって、援助交際じゃないから、お金とかいらないよね?」

と確認すると、「ホテル代は出してもらえれば、ごはんもごちそうになっているし、なんでも言うこと聞きます」という。しかも、生理の関係で、中出ししてもOKな日だったそうです。

こんなわけで、営業回りの最中に入ってネットカフェがきっかけで神待ちしている家出少女に出会えちゃいました。



神待ち掲示板を選ぶ

他の体験談も見る

体験談を随時募集中!

本サイトでは当サイトで公開しているノウハウを使った出会い系を使ったHな体験談を募集しています。 

 

家出少女とのエッチな体験談はこちら

 

神待ち掲示板プチ家出サイトTOP

PAGETOP