体験83 ネカフェ住まいの俺が、 札幌すすきので見つけた神待ち少女


管理人様

先日、神待ち少女と遊んじゃった、マグナム太子(26歳、バイト)です。
実は、俺みたいなドロップアウトした男性にとって、こういう少女こそが神です。
その体験談をここで紹介したいと思います。

あんまり自分のことを悪くは書きたくないけれども、結構人生の辛酸をなめ尽くしてきたと思います。結構過酷な環境で生きてきたと思います。

小学生の時に親が離婚して、中学はスナックで働く母親と、どこの人かわからない土木作業員のおっさんが生活する家から通ったし。親がセックスする部屋の隅っこで、眠っているふりをして毎晩過ごしていたし。

そんなとんでもない家だから、母の店で働く他の女が遊びに来たときに、中学生で童貞の俺は、まだ毛の生えそろってないアソコを、30位の女にしごかれて射精した。

それで、家が嫌になったから空手とボクシングを習い始めて、できるだけ家に寄り付かないようにしていた。中学時代は事実上の家出をしていて、ほとんど家には帰らないで、ジムのリングの横に寝泊まりしていた。

中学生と言えば、性欲が旺盛な時ですが、30女の洗礼を受けて以来、「俺もいつか仕返しをしてやる…」みたいな思いで、あまり自分で出すことはしなかった。

大人になって、キャバクラの警備員のバイトやパチンコ屋の交換所でバイトをして、繁華街に出入りすることが増えた。目の前に、商売女がたくさん歩いているけれども、どこのお店の女かわからない女に手を出したら、何をされるかわからない。

そんな俺に救いの手を差し伸べてくれたのが、このサイトだ。ろくに学校にも行ってないし、ほとんど勉強していない俺が、世の中の仕組みをわかるはずがない。だけど、このサイトの体験談は明快だった。頭の悪い俺でもよく分かった。

「神待ち」している、家出をしている女がいるというのだ。まさしく俺が中学生の時に家を転々としていた時と同じ。その時の気持ちは、痛いほどよくわかる。とにかく腹が減るし、年上の大人に守られる感じがしないから、とにかく不安なんだ。

実は住所不定の俺。バイト先のある札幌ススキノにあるネカフェが俺の城だ。ネカフェは家ではないから落ち着かないかもしれないけど、壁一枚隔てた隣には誰かがいるし、店員がいたり、物音がしたりするから、どうしようもない寂しさを感じないで済む。

「もしかしたら、神待ちしている女の子たちも、俺みたいにネカフェに出入りしているんじゃないか」

そんな妄想を抱きながら、家出少女掲示板にアクセスしてみた。登録は簡単だ。自分の写メをアップしてプロフを書いて、おしまい。

「ボクシングしていたので、鍛えた体には自信あります。あと、ボディガード的?な安心感もあると思うよ」

と書いた。学もない、金もない、家もない。そんな俺が誇れるものと言えば、体の強さだな。しかも、自分の経験から、家出をして不安定な子なら、強さに憧れるはず。俺も、ボクシングをしていた20代の兄貴みたいな先輩がまぶしく見えたもんなぁ。

すると、家出歴3週間という、22歳のかわいい女の子から、早速アプローチが来た。
「先週、50代の超キモいデブハゲのオヤジと3泊続けて寝たら、意外と金払いがよくて、ちょっとお金はあります。だけど、普段うろついているススキノってガラが悪くて、マックとか吉野家とかに行くだけで、声かけられて結構怖いです。なので、私が今、一番望んでいるのは、強い男性です。彼氏みたいにそばを歩いてくれる、男性がいいな。先週はキモいオヤジとエッチなことばっかりしていたから、しばらく脂っぽい中年男はごめんです

神待ち少女と言えば、男にご飯や泊まるところをたかりに来るのが相場だと思っていたから、こんな子がいてややびっくりしたけど、これは俺しかないでしょ。

ジムで打ち込みやっているときの動画を添付して、彼女に売り込んだ。
「ガサツな男だけど、体力には自信がるし、あなたと年も4つしか変わらないし」

家出少女の場合、そもそも出自を明かしたがらないから、相手の出自を聞くようなことはしない。普通の女と付き合おうとすると、収入から職業、学歴まで何でもかんでも聞かれて値踏みされるけど、家出少女みたいにそもそもやばい素性の女の子なら、こちらのことは聞かれない。

そこで、大通り公園で待ち合わせることにした。ススキノからは少し歩く。そこに現れたのはスーツケースを一つもった、東京出身の女の子。あか抜けている美人だ。こういう女をめちゃくちゃにしてやりたい気持ちを長く持っていたから、ついに俺の願いが晴らす時が来た!

「いつも、キモいオヤジとススキノのラブホで寝ているから、たまには札幌駅前の高級ホテルに行きたいな…」

という。俺なんて、そんなホテルに入ったこともないけど。こういう劣情がますます俺を興奮させる。

夜景のきれいな部屋に入った途端に、体力にものを言わせて、女を組み伏した。いい体をしている若い女だ。よっぽど高級な風俗か、またはモデル事務所にでも行かないと会えないような美女。

「シャワー浴びてから…」という女を力で押さえつけて、そのまま、怒張する俺のアソコをぶっこんだ。

翌日バイトが休みだった俺は、この晩全く眠ることなくひたすらにハメまくった。中学時代にスナック女に犯されて以来の念願を果たしたのだ。

俺にいい情報を教えてくれたこのサイトを使っている皆さんにお教えしたいのが、家出少女ほどに、金のかからずにやれる女はいないということです。一見、神待ちしている少女には金がないと対処できないような気がしますが、彼女たちが求めているものは実は男らしさとか、男の存在だったりするものです。

金ない男でも、実は遊べちゃうのが家出少女掲示板だったりするのです。
どうか、皆さんも希望を捨てずに、女を探してください!



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