体験84 家出少女掲示板は、淋しい女が集まる場所


管理人様

こちらの掲示板の体験談をいつも楽しく読んでおります。
かふぇらて(39歳、会社員、営業係長)です。

みなさんの家出少女救済の慈善心、素晴らしいです!男たちが性欲を奮い立たせなかったら、困っている少女がたくさんいるはずですよね。

そこで、俺も若くもないから人のためにもなりたいし、でも性欲もお盛んだし、風俗大好きだけど、お金もないし、彼女もいないし…ということで、皆さんの武勇伝を参考に、家出少女掲示板にアクセス、登録して書き込みを見ていたんです。

ところで、最近“街コン”って流行っているじゃないですか。もちろん、町おこしをしたい自治体と、地元のカフェ、レストラン、居酒屋とかのお店が手を組んだ事業なのでしょうが、それに参加する女性もいるわけで…。

たぶん、恋愛をしたい女の子は、普通は友達とか趣味が同じ人、仕事で出会う人のなかから相手を探すんじゃないかと思うんです。そこでもダメな場合は、友達に合コンを設定してもらって、その次に自分でお金を払って結婚相談所に行ったり、それこそ、街コンに参加したりするわけです。

性欲を抑えきれない男性なら、もしも婚活とか街コンでいい出会いがなくても、最悪風俗に行けば一時的にでも欲求を満たすことはできると思います。だけど、女性はどうするんでしょうね?女性にだって性欲はあるはずだし。

そうかといって、その辺の男性に声をかけて抱いてもらうような女はまずいないし。女性用のAVとかもあるけど、結局自慰行為はセックスの代償なのだから、満足しきれるはずはないのだ。

実は、この間、家出少女が神待ちしているというサイトに登録をして、家出少女に食事をご馳走したりして、やっちまおうとしたんです。ところが、実際にやたら食いつきがよくて、即ハメできたのは26歳のOLさん。彼女は家出中ではないんです。

「彼氏と3年前に別れてから、ぜんぜん出会いがなく、悶々としていました。その後婚活をかなり激しくしていましたが、「婚活疲れ」をしてしまって…。それに、婚活って結構お金がかかるんですよね。結婚相談所とか、登録費用とか会費が高いし…」

家出少女掲示板に登録している女の子の大半は、学生とか無職の女の子で、リアルに家出をして、その日の食事や泊まるところに困っている人ばかりだったのですが、この子は少し様子が違います。

「それならセフレ募集掲示板で男性を探すとか、または思い切って風俗で夜のバイトをしちゃうとか、したほうがいいんじゃない?」

と掛け合ってみた。26歳と言えば、そこそこ男性経験もあるはず。彼女は化粧品や香水のいい匂いがしそうなきれいなお姉さん風。たまらなくそそります。

「女性でも性欲は強い方だったので、3年間もやらずに過ごせるわけがありません。それで、最初は王道の「セフレ募集掲示板」にアクセスしようと思ったんですが、男性に甘えられない気がして。セフレといえば、男女が同じ立場というか、たとえばホテル代とかも割り勘だったり、結構ドライなことが多いように感じたんです。でも、家出少女掲示板なら、女性を助けたいと思っている男性がたくさんいると思うから、話を聞いてくれるかと思って。エッチなことは好きですが、ただやるだけじゃなくて、男性に優しくしてもらえるのがよかったので…」

出会い系とか、セフレ募集掲示板を使う男性からすれば、ホテル代くらいは自分で出すのは当たり前。しかも、家出少女みたいな身元が分からないゆえに、簡単にやり捨てられるような女の方が都合がいいわけで、このOLみたいに最初から体目的であることがはっきりしているなら、好都合。

仕事は毎日5時にはきっちり終わるという彼女、ゆきえさんと会うことにしたのは、家出少女掲示板で彼女の投稿を見てから3日後の金曜日。ラブホでハメようかと思ったんだけど、自分のマンションに呼びました。自宅が東新宿という、歌舞伎町の裏側にあるとことなので、地理的にはラブホとほぼ変わらず。

新宿に勤務する彼女と歌舞伎町のドンキの前で待ち合わせたのが5時半。そばにあるとんかつ屋で晩御飯を食べて、
「よかったら、うちに来ない?」
と誘って、歌舞伎町を抜けて自宅に向かった。

いつも、エロビデオで抜いているので、部屋は散らかっているけれども、そんなのお構いなし。ハメるスペースがあれば十分だし。

とりあえず、俺からシャワーを浴びて、彼女には適当にテレビを見てもらったり、買ってきたビールを飲みながら時間をつぶしてもらう。

交代でシャワーを浴びてもらおうと思ったけど、それももったいないので、俺がチンコを清め終わったら彼女を呼んで、一緒に入ってもらった。26歳と言えば、脂ののった年代。色白できめ細やかなゆきえちゃんの乳を揉みながら、ボディソープで洗って…。

その後のセックスは普通と言えば普通だが、彼女は3年ぶりだったらしく、最初は痛がった。でも、1回目が終わると緊張も解けたのか、淫乱ぶりを全開!

「たぶん、しばらくは婚活しないから、飽きるまで来てもいい?」

といった彼女は、埼玉県から新宿までの通勤がきついらしく、週に何日か俺のマンションに入りびたることになった。事実上、「家出」ですね!おれも、風俗に遊びに行くお金が浮くから、ラッキーかも。

「家出少女掲示板」なので、家出少女への人助けをしようと思っていたのですが、いわゆるセフレを見つけられちゃいました!!



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