体験87 「hしてお金もらえるバイト」感覚で神待ちしている女の子


管理人様

いつもこちらのサイトを拝見しています。
ニカラグア(34歳、会社員総務)です。

最近、ネットを通じていろいろな情報が手に入るようになったじゃないですか。昔だと、週刊誌の巻頭グラビアごときでも、それはすごいネタだと思っていたけれども、今や週刊誌なんて買わないでしょ。ネットを見れば、わざわざお金を出してDVDを借りたり、雑誌を買ったりしなくても、十分にオナニーのネタには困らない世の中になっています。

当たり前ですが、男性にとって手に入りやすいということは、それだけ出演する、つまり裸やセックスの機会を提供する女性の数が増えていると考えるのが自然でしょう。それだけ、性へのハードルが最近では低くなっているのです。

そんな事実を目の当たりにしたのが、うわさの神待ち掲示板を試した時のこと。とくにケータイ電話が普及しはじめた頃から、JKによる援助交際とか、下着売買が簡単に行えるようになったのはご存知の通り。援交と言えばオヤジが高い金を払わないといけないから、俺みたいな普通のサラリーマンにとってはある意味「高嶺の花」だった。

ところが、最近は供給する側が多いから、値段も下がるんです。噂では、AVに出たがる女の子があまりに多すぎて、実際には書類段階で9割は落とすそうです。みんな、有名になりたいとか、とりあえずお金が欲しいとか、考えているんですよね。そういうことは若いときにしかできないし。

俺が神待ち掲示板で出会った女の子の場合は、札幌から家出をして東京に来て、当初は芸能プロダクションとか、ちょっと怪しいAVとかグラビアとかもやっているプロダクションに売り込みに行ったのだそうです。しかし、どこも受け付けてもらえず。

「札幌に戻ろうと思ったけど、それも癪だし…。そうかといって、芸能界をもう一度目指すにはお金もコネも必要。そうかといって、身寄りもないから…。とりあえずは毎日生活していかないといけないから、そのために神待ち掲示板に登録しました

22歳という彼女。芸能事務所に売り込むだけあって、ルックスは明らかに上級レベル。だけど、札幌出身だからか、どうしても東京にいる子と比べると曇るというか、少しあか抜けない気がするんだ。

「ひとまず、当座の資金として持ってきたお金も無くなって、ビジネスホテル暮らしも難しくなってきました。食費を切り詰めているので、お腹もすいています…」

飢えている俺がこんな子を放っておくつもりはありません。神待ち掲示板で彼女を見つけたのは、仕事時間も終わりに近い4時半ごろ。会社のトイレの個室でこっそりとスマホで検索していたのだ。この時間帯は、普通のサラリーマンは仕事をしているので、なかなか家出少女掲示板にはアクセスできないはず。そうかといって、その日の晩ごはんや宿に困る女の子は、この時間になんとか「神」を見つけなければ、文字通り路頭に迷ってしまいます。

先に、女性のアダルト系メディアへの出演ハードルが下がったと言いましたが、家出少女の間でも、男性からすれば「こんなものでOKなの?」という程度の代償で、男と寝てくれちゃうんです。

世の中、いろんな料金が下がって「デフレ」と言われますが、それは性の世界でも同じです。

<俺が神として提供してものとその値段>
・お茶:缶の紅茶をコンビニで 120円
・お弁当:オリ◎ン弁当で580円の定食

以上です。なんと、700円。場所は俺の家です。一応、1DKで、そんなにものを持っていないので、ごみごみした感じはしません。700円で神になれる。

職場を出たのが5時半。6時に池袋から私鉄で10分ほど行った小さな駅で待ち合わせ。俺の家の最寄駅だ。通勤客ばかりの味気ない駅に、モデル事務所に応募するくらいの女の子がいると目立つ。身長170センチで超スリム、頭が小さくて…。

「え、マジでこの子??」

と遠くから見て思うほどのかわいい子。

「本当に困っているので、助かります…。ごちそうになってしまってもいいんですか?」
たかだか580円のお弁当ごときで「ごちそう」と言われるのも、バカにされているのかと思ったけれども、そんなことはありません。

家出少女は本当に困っているのです。

しかも、俺の薄汚い自宅に泊まるにも関わらず、「お家にお邪魔するのに、お土産もないし…」とか、なんだか変な展開。

セックスするのに、お土産なんていらないって!

弁当とお茶を買って家に帰り、二人で夕飯。俺からすると、後輩を誘って食事に行くときでもこんなにわびしい飯はあり得ないのに、かわゆい女の子を自宅に呼び込んで、エッチなことをできちゃうなんて…。自分が神として降臨しているのですが、本物の神様に怒られそうですw

お弁当を食べ終わると、お風呂タイム。さすがに二人で入れるほど広くないし、換気扇を通じて声が隣に漏れると恥ずかしいので別々に入ることに。俺が入っている間、彼女はなんと台所の片付けとか、洗濯物を畳んだりしてくれた。まるで彼女みたい。

その後のベッドは、もちろんDKもOKだし、丁寧にフェラチオもしてくれた。フェラチオだけで行かせてもらえそうな…。月9万のマンションだけど、超豪華なホテルに見えたw

結局、彼女はそのあと1週間ほど俺の家に入り浸っていた。池袋や新宿などへのアクセスがいいから、交通費も大してかからないし、便利だったらしい。

1週間が経過したある日、二人分のお弁当を持って家に帰ると彼女が荷物を持って出ていっていました。

ちょっと悲しかったけど、同棲気分も味わえて、最高の体験でした。
男性が思っている以上に、女性のセックスに対するハードルは下がっています。
風俗に行くお金がないとか、彼女がいないとか悩んでいるなら、神待ち掲示板にアクセスしちゃえば、全てが解決する可能性大です!



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