体験88 セックスに、もはや終電は怖くない!


管理人様

こちらの体験談を参考に、神待ち掲示板に登録、遊んできたアラヂン(35歳、会社員)です。

風俗やキャバクラばかりに通っている俺の場合、「深夜12時」というのが一つの区切りになるんですよね。

実は、毎日毎日風俗に行きたくて仕方がなくて、ネットで出勤をしている女の子をチェックしたり、新しいお店はないかどうかチェックをするのに何時間もかけていて…。

かたや、「今月もお金を使いすぎたな
と思いながら、どうすれば風俗に行かずにやり過ごせるのかを真剣に考えているのです。

それで、深夜12時というのが一つの区切りになるんです。というのも、デリヘルを除けば、店舗型のお店は12時に必ず閉まります。警察の監視も厳しいから、深夜を過ぎても客を取るようなことをしていると、厄介なことになってしまいます。

さらに、12時と言えば、電車がなくなる時間です。もちろん、タクシーを使えばいいのかもしれませんが、やはり深夜料金はバカ高いので、そこまでの出費も覚悟して遊びに行きたいとは言えません…。

なので、時計があるおかげで、乱れがちな俺の生活もだいぶ整っていた(笑)ともいえるのです。

ところが、こんな俺に、時間の歯止めがきかない遊びを提供してくれる新しい場所を発見してしまったのです。

それが、家出少女掲示板。

言うまでもありませんが、家出少女掲示板は、家出をしている女の子が、その日の食事や宿に困って、男性に助けを求めている場所です。男性が“神”としてあがめられており、わずかな食事や飲み物と引き換えに、気軽に女性と遊べちゃうんです。

俺が今回登録したサイトは、特に地方都市から出てきたばかりの、東京のことを全然知らない女の子が集まるサイトです。特に目立ったのが、宇都宮、高崎、前橋、水戸などの北関東、それから千葉や神奈川でも東京からだと1時間半とか2時間はかかりそうなエリアです。

「今から家に帰ろうとしても、終電はとっくにないし、それに家出してきたんだから、そもそも家に帰るつもりはありません。とはいえ、きちんと仕事もしていないので、お金もありません。ここのところほとんど食事もしていないので、お腹ペコペコ。プロフと写メを見て気に入ってくれたら、ぜひぜひ、連絡ください!今日も、もう夕飯の時間だけど、全然神が降臨しないから、このまま夜を独りで過ごすのかと思うと、あまりに心細いです。どうか、よろしくおねがいします。」

こんな書き込みをしていたのは、栃木県の宇都宮から出てきたという、20歳の専門学校生。自宅暮らしが嫌で、彼氏と同棲をしていたけれども、それもうまくはいかず、当てもなく、とりあえず地元を飛び出してきたのだそう。

上野駅の近くにいるという彼女。上野なら湯島の一角にラブホテルがあるし、その周りには居酒屋もラーメン屋も焼肉屋も、なんでもある!カラオケだってあるし、とりあえず彼女と会って遊んじゃうのもアリかもしれない。

早速、神として名乗りを上げると、5分とおかずにレスが来た。
「ぜひぜひ、食事はなんでもかまいません。とりあえず、駅の辺りをうろうろしていると警察が来たり、もし知り合いに会ったら困るなと思って…。早く会いたいです。」

ということで、上野の丸井の前で20時に待ち合わせ。ネットで調べてみると、ホテルの宿泊は21時から。翌日仕事が休みの俺は、思い切って泊りに持ち込む作戦に出た。

さて、待ち合わせ場所に立っていたのは、今風の女の子。髪は長めで、茶髪。ネイルやツケマでかなり化粧は濃いけど、もとがかなりかわいいのと、まだ20歳という若さゆえに、マジそそられる。

「とりあえず、その先にある喫茶店で軽く食事でもどう?」
と、あまり客のいない古い喫茶店へ。古びた「純喫茶」。
「意外と、こういうところの方が落ち着くね」
と彼女。

皆さん、家出少女を相手に、きらびやかで高級なレストランに行く必要はありませんよ。彼女たちは、とにかく飢えていて、そして人目を避けているのですから。変な話、座れて食事にありつければどこでもOKなのです。

喫茶店でカレーライスを食べて、たわいないおしゃべりをしていると、あっという間に21時前。時間がもったいないので、コンビニに寄って飲み物とか軽いおつまみを買って湯島にあるラブホテルにチェックイン!

「とりあえず寝られればどこでもいいので…」という彼女の言葉に甘える形で、そのホテルの中でも最も価格の安い、1泊5300円という狭い部屋に。

だけど、狭い部屋でも古いホテルでも、普通の生活ではありえないくらいに若い女の子と遊べちゃうんだから、わがままは言わない!家出少女も、そんなことはとやかく言いません。とにかく寝られればいいのですから。

お風呂は別々に入ったけど、ベッドに入るとまるで恋人同士。もちろん、DKもアリだし、「お食事ごちそうしてくれたし」ということで、フェラチオもしっかりとしてくれた。備え付けのコンドームを付けて、挿入!

あまり男性経験がないという彼女。騎乗位は難しそうだったので、正常位でしっかり抱き合って、最後は気持ちよく放出しました。この日は、いつもと違って終電を気にする必要はありません。

電車を気にしなくてもいいから、その晩は寝てしまい、翌朝、チェックインを焦るようにもう1回。すばらしい!

風俗と違って終電を気にしなくていいし、お金もかからないし、しかもギャル質は格段に高い!もはや、神待ち掲示板を超える女遊びは考えられないでしょう。



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