体験97 神初心者の紳士的なセックス


管理人さま、こんにちは。

そして利用者の皆さん、おつかれさまです。

 

私も皆さんに負けじと先日初めて家出少女をゲット、そしてめでたくカラダも頂くことに

成功しましたので、この場をお借りしてご報告させて頂きます。

遅れました、私、源五郎丸(35歳・食品卸会社の営業)と申します。

 

私、10年ほど前から出会い系サイトを利用しております。

無料のものから有料のものまでいろいろ使いまして、援助で会った女性は数知れずですが、

お金の介在なしで会ってセックスをした相手は数人しかいません。

それも、私よりずっと年上の欲求不満の女性とか、この人を相手にする男はよほどの物好きだろうなと思われるようなレベルの女性です。

風俗には年に1回か2回程度しか行きません。

けれど、援助も風俗とそう変わらないのではないかとも思いますね。

風俗の女性と援助の女性の違いは、店に管理されているか自分で自由に動いているかの

違い程度で、女性の側からすれば「お金のためにやっている」という感覚であって、

男の側からすれば、金を払ってセックスをさせてもらっていることには何の変わりもないですね。

ついついグチってしまいましたが、そんなお金だけでつながるセックスにあきあきしていたところで偶然に見つけたのが家出少女掲示板です。

最初は家出少女にお金を渡してセックスさせてもらう、結局は援助と同じだろうと考えてました。

しかし、皆さんのお話を読んでいくうちに、これはただの援助じゃないなと感じました。

普通の援助であれば、女性主導でのセックスになることが多いではないですか。

キスはいやだとか、フェラはしたくないとか、痛いからその体位はやめろとか、

ひどい女になると、服を脱いでベッドに横になった後はマグロをきめこむとかですね。

中には「そんな女に出くわしたら金を払わずにやり逃げしてしまえ」とおっしゃる方も

いるみたいですが、どんな女であっても紳士的な態度で接するのが私のモットーですので、

そんなことはとてもできません。

けれど、たまには私が主導で若い女性を自由にしてみたいと思うことが多くなり

なにかいい方法はないかと考えることが多くなっていました。

そんな時に家出少女との出会いという私にとっては新しい方法を見つけたわけです。

 

まずはターゲットを決めます。考えていたよりずっと多い家出少女の書き込みの中から、

近場の駅で会えそうな相手を何人か選び、その全員にメールを送りました。するとそのうちの1人からすぐに返信があり、すぐに会うことになりました。

駅前で顔を合わせての彼女の第一声は「おなかすいた」でした。

教養があるであろう20歳の女子大生が初対面の相手に対しての第一声がそれかよと思いましたが、よほどの空腹なのだろうと近くの居酒屋に連れていきました。

すると食べるわ飲むわ、私の軽く倍は飲食物をおなかに入れていたと思います。

2人とも空腹がみたされたところで、私の自宅に連れていきました。

まずは当然のごとくいっしょにシャワーを浴びました。

そこでは彼女に指1本ふれることさえせず、紳士的な態度を装います。

互いにバスタオルをまとっただけの状態でベッドにもたれて風呂上がりのビールを楽しみます。缶ビールを飲み干したところでそっと彼女の肩に手をまわし、抱き寄せてキス、

さらに胸をもみながら片手を股間に伸ばします。

そこまでくれば完全に私の主導です。

ベッドに横たわらせて、発達途上ともいえる彼女のカラダに手をはわせ、指でなぞり、さらには舌を使い、存分に楽しみます。

彼女はセックスの経験はあるみたいでしたが、十分な開発がなされていなかったようで、

私の前戯に本気で感じていたようでした。

その若いカラダを味わって楽しんだところで、いよいよ最後のシメとばかりに挿入します。

上から、バックから、彼女を上にして、そしてフィニッシュはまた私が上になり、

さすがに中に出すのは気がひけたので発射寸前に抜いて腹の上に放出しました。

その翌朝、通勤途中にある喫茶店に入り、モーニングを注文してやった後そこで別れました。

居酒屋の飲食と喫茶店のモーニング、これだけで一夜をともにできたなんて最高です。

しばらくはやみつきになりそうです。



神待ち掲示板を選ぶ

他の体験談も見る

体験談を随時募集中!

本サイトでは当サイトで公開しているノウハウを使った出会い系を使ったHな体験談を募集しています。 

 

家出少女とのエッチな体験談はこちら

 

神待ち掲示板プチ家出サイトTOP

PAGETOP